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【自己紹介&インタビュー】武田宜裕

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●名前/武田宜裕(たけだ・よしひろ)

●所属/INAGO-DX(いなごでらっくす)

●活動履歴/
1976年生、群馬県出身。36歳。
高校より演劇を始め、大学時代にINAGO-DXの前身「いなごDX」を旗揚げ。
ほぼ全公演の脚本・演出を手掛ける。
2006年「INAGO-DX」としてリニューアル後は、全ての公演で脚本・演出・出演の3足のワラジを履きこなす。
これまで執筆した上演台本は約30本。また、役者としての客演舞台も多数。
2012年9月に広島市青少年センターで行われた、日本劇作家協会東海支部がプロデュースする「劇王Ⅹ・天下統一大会・中国ブロック予選」で優勝し、今年2月に愛知県・長久手市で行われた天下統一大会に出場。
外部公演の脚本執筆も多く、2013年12月には、THEASTAR☆HIROSHIMAの旗揚げ公演『ひろしまお好み焼き物語』で、自身初のミュージカル台本を執筆予定。
日本劇作家協会員。

●本公演での担当/脚本・演出・出演

●本公演に対する意気込み/
挑戦、忍耐、そして進化
自分の創作のターニングポイントになる舞台だと思ってます。
ワンランク上へ!

これだけ言えば台本が遅れても許してくれるはず。

Q 「INAGO-DXの稽古が始まって数ヶ月経ちますが、その間でドン引きしたことはありますか?」
A 久保さんが言っちゃいけない言葉を女子の前で。

Q 「今年は驚くほどの猛暑が続いていますが、暑さ対策を教えてください!」
A 「暑い」と口にすると脳が体内の熱を放出しようとする作用があるのだそう。
  てな屁理屈はさておき、冷房の部屋に1日いる。
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